AV機能を充実させた「Walkman Phone, Premier3(ウォークマンフォンプレミアキューブ、以下「Premier3」)」 ディスプレイが横にも開くスタイル。 音楽機能を強化したPremier3は、ウォークマンの高音質技術を採用。BluetoothやFMトランスミッターを備え、オーディオ機器と接続して楽曲を取り込める「ダイレクトエンコーディング」に対応するほか、ステレオスピーカー内蔵の卓上ホルダを同梱。KCP+、3インチフルワイドVGA液晶、着うたフルプラス、ウォークマンにも搭載の「クリアステレオ」「クリアベース」「DSEE」、3.2Mカメラ、Bluetooth、FMトランスミッター、ソニー製イヤフォン/リモコン/2GBmicroSD。
「Woooケータイ H001」、ディスプレイが横にも開くスタイル。 フルワイドVGAの3.1インチ液晶を備え、LISMO Videoやワンセグなどの映像やゲーム、写真などを3D立体表示で視聴できる。KCP+、3D対応3.1インチフルワイドVGA液晶、Bluetooth、5Mカメラ、グローバルパスポートCDMA、編集可能なPCドキュメントビューアー。
8Mピクセルカメラを備える「Cyber-shotケータイ S001」 3.3インチの有機ELディスプレイにより、撮影した画像を鮮やかに表示できる。KCP+、8.1M Exmor CMOSカメラ、おまかせシーン認識、スマイルシャッター、フォトマーク&サーチ機能、ブログアップ機能、GSMローミング、BRAVIAポストカード。
8Mピクセルカメラを備える「SH001」、画像処理エンジン「ProPix」を採用する。KCP+、3インチフルワイドVGA液晶、8M CCDカメラ、ISO最大2500、顔認識AF、画像をワンタッチでIrSS送信、グローバルパスポートCDMA、アウトラインフォント、スマートリンク辞書、新ベールビュー、Bluetooth、AQUOSファミリンクリモコン。
第2弾のフルチェン「フルチェンケータイ T001」、KCP+、フルチェン&ナカチェン、3.1インチワイドVGA有機EL、「モバイルレグザエンジン」対応ワンセグ、顔検出対応5Mカメラ、グローバルパスポートCDMA、FMラジオ、Bluetooth、ダウンロードフォント。
au初となるタッチパネル搭載の「CA001」、ビューアスタイルでカメラやワンセグなどをタッチ操作。人気キャラクターのペンギンとミジンコも登場する。KCP+、タッチパネル、3.1インチフルワイドVGA液晶、楽器演奏アプリ「Touch Session」、モーションセンサー、5Mカメラ、グローバルパスポートCDMA、編集可能なPCドキュメントビューアー、TV出力。
スリムなワンセグケータイ「P001」、KCP+、3.1インチフルワイドVGA液晶、324万画素カメラ、約13.3ミリの薄型ボディ、ワンセグ、FeliCa、ワンプッシュオープン、Bluetooth、バイリンガル。
「安心ジュニアケータイ K001」、着せ替えシートを同梱、2.8インチワイドQVGA液晶、197万画素CMOS、移動経路通知、あんしんナビ、制限モード、子供向け機能(お小遣い帳、時間割、辞典、漢字拡大機能など)。
シンプル端末「ベルトのついたケータイ NS01」、2.8インチワイドQVGA液晶、EZ FeliCa、かんたんモード。
シンプル端末「ケースのようなケータイ NS02」、2.7インチワイドQVGA液晶、約2Mカメラ。
発表済みの法人向け端末「E30HT」「E05SH」を加えた12機種をラインアップ。
1月31日から順次発売する。
この春モデルからauケータイの型番が一新される。従来のWIN端末の「W00xx」から「xx000」(xxはメーカー名)に変更され、型番から「W」が消える。さらに、旧型番は、年が変わるごとに十の位の数字が増えていくルールだったが、新型番では年に関係なくメーカーごとの通し番号となり、カシオ製端末なら1機種目は「CA001」、2機種目は「CA002」となる。
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