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yoshiの「モバイルホットスポット MiFi 2200、Verizon Wirelessから発売」のまねしてかいてみるね
NovatelのUSB3Gに、WiFi部はあまり関係のUSB3Gになったカード型モバイルホットスポット。
*このエントリは、ブログペットの「うさうさ 」が書きました。
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yoshiの「モバイルホットスポット MiFi 2200、Verizon Wirelessから発売」のまねしてかいてみるね
Novatelの上流がEV-DORev.11b/MB、あるいは一日パス15ドル/5セント/250MBまでといった仕様です!
Verizon版のMiFiはたとえば月60ドルなど各種通信費用は同時接続デバイス5台までといった仕様です!
有線のないVerizon版のリベート適用後$50のリベート適用後$50のUSB3Gモデムとしても使用できバッテリー駆動時間はあまり関係の上流が各国のキャリアから登場する予定です。
*このエントリは、ブログペットの「うさうさ 」が書きました。
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yoshiの「モバイルホットスポット MiFi 2200、Verizon Wirelessから発売」のまねしてかいてみるね
Novatelのキャリアから登場する予定です。
VerizonWirelessから、US$100くらいで販売される予定です!!
MiFiそのものと無線LANが802.Aになりましたような製品。
*このエントリは、ブログペットの「うさうさ 」が書きました。
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Novatelの MiFi はまず米Verizon Wirelessから登場することになりました。
MiFi はWWANモデムと無線LANルータが一体化したカード型モバイルホットスポット。
Verizon版のMiFi 2200ではWWAN側がEV-DO Rev. Aに、WLAN側が802.11b/gに対応します。
つまり WS024BF どこでもWi-Fi の上流が3Gになったような製品。有線のUSB 3Gモデムとしても使用できバッテリー駆動時間は最大 4時間程度、WiFi部は同時接続 デバイス 5台までといった仕様です。
Verizon Wireless 版のMiFi 2200は米国で5月17日から、US$50のリベート適用後 $100くらいで販売される予定。
MiFiそのものとはあまり関係のない Verizonでの通信費用はたとえば月 40ドル / 250MBまで+超過 10セント / MB、または月 60ドル / 5GB +超過 5セント / MB、あるいは一日パス 15ドルなど。MiFiはHSDPAなど各種通信方式に対応したモデルが各国のキャリアから登場する予定です。
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デル Inspiron Mini の新モデル Mini 10vが米Dellのカタログに登場しました。Mini 10v (Mini 1011, コードネーム Bear) は国内でも先月発売となったInspiron Mini 10 (Mini 1010, Tiger)とおなじ10インチミニノートでありつつ、プラットフォームにAtom Z系ではなく一般的なネットブックとおなじ Atom N270 + 945GSE を採用したモデル。
カタログ掲載モデルは先月流出したロードマップ資料のとおり、Atom N270, 1GB RAM, 120GB HDD, 1.3メガピクセルウェブカメラ、Windows XPといった構成です。注目は価格が$299と現行Mini 10よりさらに安いこと。ロードマップでも"Best value 2nd laptop and companion device"と形容されていたように、デル製ミニノートのさらに手頃なモデルという位置づけのようです。米国版カタログの表記では5月中旬登場予定。国内では価格・発売日ともに不明です。
一方、現行 Mini 10には32GB / 64GB SSDオプションが加わっています。米国価格は32GB SSDがHDDから+75ドル、64GB SSDなら+125ドル。
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PSPの最新モデル PSP-3000 / システムソフトウェア v5.03でも自作ソフトウェアを起動させるハック ChickHENがリリースされました。
初代 PSP-1000 や 二代目 2000がトップガンたちの活躍であっというまに何でもありプラットフォームと化していたのに対して、現行 PSP-3000は比較的よく持ちこたえてきましたが、ハッカーチーム Team Typhoonがリリースした ChickHEN を使えばたとえばエミュレータや実用アプリなど、ソニーの承認を得ていないいわゆる自作ソフト(Homebrew)を動かすことができるようになります。
リリースノートによれば、動作原理はv5.03に残っているTIFFバグを利用したもの。具体的にはexploit入りの画像とバイナリをメモリースティックにコピーしてPSP側から開くことで起動します。現在可能なのはHomebrewアプリの起動。できないのはメモリースティックからの市販ゲーム ISOイメージ起動、 あるいはPS1ゲームの起動など。ここからPSP-3000にカスタムファームウェアをインストールすることもできません。
PSP本体のフラッシュメモリを書き換えずRAM上で動作するため (原理としては) リスクは少ないものの、ChickHEN環境で実行した自作ソフトウェアの挙動によってはその限りではなく、またそもそも保証外なのでPSPが再起不能になっても自己責任です。といったことを覚悟している好奇心旺盛なかたはリンク先の作者サイトへ
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北京智器 / SmartDevicesのARMベース「MID」SmartQシリーズに7インチ版のSmartQ 7が加わりました。
SmartQ 5は4.3インチ800 x 480タッチスクリーンにARM 11系プロセッサを搭載、Ubuntu OS採用で899人民元 (約1万2000円)というデバイスでしたが、SmartQ 7は解像度もそのまま7インチ画面に大型化したような製品。
仕様表を書き写せばプロセッサはサムスン S3C6410 667MHz、メモリ128MB、内蔵1GBフラッシュ+microSDHC (~32GB)スロット。
つまりMIDといってもGigabyteやLenovoが販売していた「インテル語としての」MIDつまりAtom Zベースではなく、心臓部としてはiPhoneなどのARMベーススマートフォンとおなじようなもの。そのほかの仕様は802.11b/g WiFi、Bluetooth、USB 2.0ホストポートなど。バッテリーは「音楽再生なら48時間以上」とあいまいな4500mAh。本体重量は250g。(5インチのSmartQ 5は150g)。
側面のハードウェアボタンが電源・メニュー・「FN」となっているあたりに若干の不安を覚えないでもありませんが、タッチスクリーンなのでソフトウェア的に小型デバイス向けを持ってくればどうとでもできそうです。市価はメーカーによれば1000人民元 (約1万5000円)程度。すでに販売しているオンラインストアでは189.99ドルで今週にも出荷開始とのこと。
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ソニーのデジタル一眼レフ αシリーズの新ラインナップ情報が入ってきました。
写真のとおり、名前はα230、α330、α380。ソニーのロシア語サイトに一時公開されていたという情報によると、α230はライブビューなし / チルト液晶なしのエントリーモデル、α330はライブビュー / チルト液晶搭載モデル、α380はそれらに加えて1420万画素の高解像度モデル。これら基本仕様は現行のα200、α300、α350と同じになります。
写真下の解説がやや怪しい英語なのはリンク先PhocoClubAlphaが機械翻訳を通したあとのスクリーンショットを保存したから。
一方、新機種に共通の変更点としては筐体が小型化されたこと、撮影時のディスプレイ・レイアウトが刷新されたこと、各種モードや設定方法をディスプレイで解説する「ハンドブック」機能の追加など。
また上位機種のα900 や α700と同様にHDMI端子を備えており、テレビと接続することで高画質かつリモコン操作可能なスライドショー機能「ブラビア プレミアムフォト」に対応する模様です。
発売日、価格などは不明。公式サイトへのフライング掲載とあってほぼ正しい情報と推測されますが、動画撮影機能についてはウェブサイトに記述し忘れていただけという可能性もないわけではありません。
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モバイル Firefox "Fennec" の Windows Mobile 版 アルファ 1がリリースされました。
Fennecはスマートフォンやモバイル機器用に、比較的狭い画面とタッチ操作に最適化されたFirefox 派生ブラウザ。
コンテンツの表示面積をできるだけ広くするため通常はメニューバーがない全画面表示、左右にパンするとサムネイル化されたタブ一覧やナビゲーションボタン、オプションなどが現れるという独自のインターフェースを採用しています。またFirefox最大の武器であるadd-onに対応するのも特徴です。
今回リリースされたのはWindows Mobile 6用のARMプロセッサ対応版。
ターゲットにはHTC Touch Proが想定されていますが、そのほかのデバイスでも動きます。
ただしアルファ 1というバージョンから分かるように、現在はあくまで開発者や物好きのテスト目的。パンの追従が遅れるなどパフォーマンスの問題のほかバグも残っており、日用には向かないと警告つきです。今後の開発はパフォーマンスの改善を中心におこなわれる予定。バグだしに協力したいかたはリンク先から.cabを落とせます。
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iPhone/iPod touch版は、メジャーバージョンアップを果たした「ServersMan iPhone 1.1b」として14日よりApp Storeで提供。
また、Windows Mobile用の「ServersMan Windows Mobile 1.0b」も13時より同社ホームページで提供開始した。
ServesManは、フリービットの独自技術「Emotion Link」を用いて、簡単な設定でiPhoneやWindows Mobile端末をネットワークストレージやWebサーバーとして利用できるようにするアプリケーション。同一LANだけでなく3Gネットワークからもアクセス可能で、WordやPDFなどのファイルビューワとしても利用できる。
ユーザーはメールアドレスを登録。iPhone/iPod touchやWindows Mobile端末と、PCのブラウザを共通のアカウントでアクセスし、PCからアップロードしたデータをiPhoneなどで確認できる。
ServersMan iPhone 1.1b
ServerMan Music Playerでは、iTunesを介さずに、PCのWebブラウザなどからiPhone/iPod touchにアップロードした楽曲を再生できる。再生はiPhone/iPod touchの[ミュージック]ではなく、専用プレーヤーから行なう。対応ファイル形式は.mp3、.m4a。
iPhone/iPod touchをボイスレコーダとして利用する「ServerMan Voice Recoder」も備えており、iPhone/touchでAIFF形式の録音が可能。Webブラウザから録音ファイルを取得できる。また、ファイルをZIPでまとめてアップロードして、iPhone上で解凍することもできる。
ServersMan Windows Mobile 1.0b
端末のメモリ領域をネットワークストレージとして利用可能とするほか、Webサーバーとして公開することも可能。
端末のGPS情報を利用してBlogなどに掲載する機能や、端末のカメラで撮影した写真や動画をすぐに公開する機能なども装備。
ファイルビューワ機能も装備する。
iPhone版とは異なり、microSDカードなどの外付けメモリーカードをストレージとして利用できる。対応OSはWindows Mobile 6.0/6.1日本語版。
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YASHICAブランドの製品
SDカードスロットを備え、MPEG-4 AVC/H.264の720pで撮影が可能
1/2.5型、522万画素のCMOSセンサーを搭載
有効画素は504万画素。映像をMPEG-4 AVC/H.264、音声をAACのMOVファイルとして撮影でき、撮影モードは「720p」(1,280×720ドット/30p)、「WVGA」(848×480ドット/30p)、「QVGA」(320×240ドット/30p)から選択可能。
JPEG静止画の撮影も可能で、画素補間で最大3,200×2,400ドットが撮影可能。それ以下は2,592×1,944ドット、2,048×1,536ドットで撮影できる。WAV形式の音声録音も可能。
レンズは固定焦点で、画角は35mm換算で45mm。3倍のデジタルズームも利用できる。電子式手ブレ補正機能や、夜間撮影モード、LEDライトも備えている。
録画メディアはSD/SDHCカードで、SDHCの8GBまで対応可能。128MBの内蔵メモリも用意する。液晶モニタは2.5型。
USB 2.0端子を備えるほか、AV出力やHDMIミニ端子も備えている。電源は単4電池4本を使用。撮影時間は動画が約90分、静止画が約170枚。重量は41×111×68mm(幅×奥行き×高さ)。本体のみの重量は約227g。
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L-05Aは、回転式のUSBコネクタを採用したデータ通信端末で、下り最大7.2Mbps、上り最大5.7Mbpsの高速データ通信に対応。
Windows PCのUSBポートに接続するだけで、通信設定ファイルとL-05接続ソフトのインストール画面が自動で起動するゼロインストール機能により、簡単操作で設定を行える。
料金プランは「定額データプランHIGH-SPEED」と「定額データプラン64K」に加え、7月1日からの提供を予定している「定額データプラン スタンダード」にも対応する(いずれもバリュープラン含む)。
3GとGSMのWORLD WINGに対応し、パケット通信に対応する国や地域でのデータ通信が可能。5月12日時点で、141カ国で利用できるという。
サイズは80×32×13ミリ、重さ約37グラム。
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ライブ中継はソフトバンクモバイルのサイト内にある記者説明会ページから見ることができる。発表会は午前10時前後から開始される予定。
また、発表会のカウントダウンページも開設されており、“お父さん”の待受Flashのプレゼントが用意されている。
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NTTドコモが6月にも、米グーグルのOS(基本ソフト)を搭載した台湾HTC製のスマートフォン(高機能携帯電話)を発売することが14日、明らかになった。来週にも発表する。ドコモは海外で人気の高いグーグルOS搭載の端末を国内で他社に先駆け発売することで、ソフトバンクモバイルが販売する米アップル製の「iPhone(アイフォーン)3G」に対抗する。
ドコモが発売する端末は、画面を指でなぞるように操作する「タッチパネル」型で、海外では「HTCマジック」と呼ばれすでに欧州などで販売されている。
グーグルが開発したOS「アンドロイド」を搭載し、同社の動画投稿サービス「ユーチューブ」や、地図検索サービス「ストリートビュー」などが利用できる。日本での販売価格は明らかにされていない。
日本でアンドロイドを搭載した端末が発売されるのは初めて。アンドロイドは、グーグルが中心となって開発し、OSとその上で稼働する「ミドルウエア」と呼ばれるソフトを無償で端末メーカーに公開している。有償OSは端末価格の上昇要因とされており、グーグルはOSを無償公開することで、端末の開発コストを抑制させたい考え。
一方グーグルは自社ソフトを携帯電話上で提供することで、自社サービスの利用者を拡大する狙いだ。
グーグルはアンドロイドやその対応ソフトの開発を加速するために、各国のメーカーや携帯電話事業者と企業連合を組織し、ドコモやKDDI、ソフトバンクなども参加している。今後は、ドコモ以外の事業者もアンドロイド搭載端末を発売するとみられ、スマートフォンをめぐる競争が激化しそうだ。
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NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイルは5月7日、3.9Gの移動通信システム導入に向けた免許を総務省に申請したことを明らかにした。同日には、イー・モバイルも免許を申請したことを発表しており、4キャリアが申請を済ませたことになる。
3.9Gの移動通信システムについては、日本で携帯電話事業を展開するドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイル、イー・モバイルが、LTEの採用を明らかにしている。NTTドコモが2010年秋の商用サービス開始を目指しており、KDDIは2012年のLTE導入を計画。ソフトバンクモバイルとイー・モバイルも、HSPA+やDC-HSDPAを経由して2012年前後のLTE導入を目指すとしている。
申請した周波数帯は、KDDIとソフトバンクモバイルが1.5GHz帯、イー・モバイルが1.7GHzで、ドコモは非公表。通信方式については4キャリアともLTEとしており、ソフトバンクモバイルはHSPA+とDC-HSDPA、イー・モバイルはDC-HSDPAも利用する。
3.9Gの免許については、総務省が
という方針を明らかにしており、4月3日から5月7日まで、申請を受け付けていた。
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「プッシュトーク」を2010年9月30日に終了すると発表した。
カケ・ホーダイとプッシュトークプラスについては、2009年9月30日に新規加入の受付を終了する。
プッシュトークを終了する理由についてドコモは、「ファミリー割引によるグループ内無料通話の提供、パケ・ホーダイ ダブル導入などによるコンシューマ市場の変化に伴い、経営資源を集中させるため」と説明している。現在、プッシュトークに対応した端末は約2400万台。月間10万人程度の利用があるという。
なおドコモは、5月19日に2009年夏モデルと目される新端末を発表するが、新端末については「プッシュトークに対応するかどうか、現段階でコメントできない」(ドコモ広報)とした。
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認定を受けたのは、NEC製の「930N」(認定日:2009年4月10日、認定番号:AD09-0111001)と「N-07A」(認定日:2009年4月10日、認定番号:AD09-0110001)、LG電子製の「L-04A」(認定日:2009年4月14日、認定番号:AD09-0076001)と「L-06A」(認定日:2009年4月14日、認定番号:AD09-0106001)、シャープ製の「933SH」(認定日:2009年4月15日、認定番号:AD09-0134001)。
N-07A、L-04A、L-06Aはドコモの次期モデルだと予想される。NEC製のモデルは「N-06A」「N-08A」「N-09A」が3月11日に認定されている。ドコモの山田隆持社長は、5月19日に夏モデルを発表することを告知しており、これらの機種が同日に発表される可能性が高い。
930Nと933SHはソフトバンクモバイルの次期モデルだと思われる。いずれも型番の1桁目が「9」であることから、ハイエンドモデルであることが予想される。
これまで認定を受けた未発表の機種は以下のとおり。括弧内は認定日。
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カーナビ専用サービス for carrozzeriaは、パイオニアのカーナビゲーションシステム「カロッツェリア」で渋滞情報やリアルタイムで更新されるカーナビ用コンテンツなどが、専用の料金プランで定額で利用できるサービス。
「使い放題プラン」は月額1050円(12カ月分一括払いの場合は1万1550円)、「ライトプラン」は月額525円(2500パケット分の通信料込み)から1575円で提供している。
専用の通信モジュール「WS022IN」もしくは「WS021GS」を購入することで利用可能だ。
今回の発表は、5月7日にパイオニアがサイバーナビの2009年最新3モデル(AVIC-VH9900、AVIC-ZH9900、AVIC-H9900)を発表したことを受けたもので、最新モデルでもWS022INを利用することで、従来どおりの価格で利用できる。
9月30日までに、データ専用通信モジュール WS022INを購入し、カーナビ専用サービス for carrozzeriaの使い放題プラン(12カ月分)に新規で契約すると、機種代金と通信料の合計が1万2380円(通常1万7850円)になるキャンペーンも実施する。
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限度額は、国際電話の場合は月1万円、国際ローミングでは月5万円。
2009年6月利用分から適用され、限度額が超過してから利用料金の支払いを確認するまで、サービスの利用を停止する。
なお、それぞれの通話サービスが限度額に達しても、通信設備の都合や通話が連続していた場合には限度額以上に課金される。
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【関東地域】
埼玉県【利用可能施設】
■地下駅・地下街
JR大宮駅*
■商業施設
イオン浦和美園ショッピングセンター、浦和パルコ*、新所沢パルコ*、ステラタウン、西武百貨店(所沢西武)*、そごう(大宮店*、川口店*)、髙島屋(大宮店)*、丸井(草加店)*、マルイファミリー志木、ルミネ(川越店)
千葉県【利用可能施設】
■地下駅・地下街
JR千葉駅*、JR成田線(空港第2ビル駅、成田空港駅)、京成電鉄(空港第2ビル駅、成田空港駅)
■商業施設
ショッピングセンターサンモール(旭市) *、西武百貨店(船橋西武)*、そごう(千葉店)*、髙島屋(柏店)*、千葉パルコ*、ハーバーシティ蘇我、丸井柏VAT*、三井アウトレットパーク幕張、三越(千葉店)*
■宿泊施設
東京ベイホテル東急*
■その他公共施設など
成田国際空港*、幕張メッセ
東京都【利用可能施設】
■地下駅・地下街
JR東京駅*、JR新宿駅*、JR池袋駅(地下部分)*、JR総武線快速(新日本橋駅)*
東京モノレール(天空橋駅*、新整備場駅*、羽田空港第1ビル駅*、羽田空港第2ビル駅*)
東京地下鉄(東京メトロ)
丸ノ内線(後楽園駅*、本郷三丁目*、御茶ノ水駅*、淡路町駅*)
千代田線(北千住駅*、町屋駅*、西日暮里駅*、千駄木駅*、根津駅*、湯島駅*)
有楽町線(地下鉄成増駅*、地下鉄赤塚駅*、平和台駅*、氷川台駅*、小竹向原駅*、千川駅*、新富町駅*、月島駅*、豊洲駅*、辰巳駅*)
半蔵門線(水天宮前駅*、清澄白河駅*、住吉駅*、錦糸町駅*、押上駅*)
南北線(後楽園駅*、東大前駅*、本駒込駅*、駒込駅*、西ケ原駅*、王子駅*、王子神谷駅*、志茂駅*、赤羽岩淵駅*)
副都心線(千川駅*)
都営三田線(白山駅*、千石駅*、巣鴨駅*、西巣鴨駅*、新板橋駅*、板橋区役所前駅*、板橋本町駅*、本蓮沼駅*、志村坂上駅*)
京急空港線(天空橋駅*、羽田空港駅*)
東京駅地下街*、八重洲地下街*、新宿サブナード、東武ホープセンター*
■テナントビル
世界貿易センタービル*、新日鉱ビル、TBS放送センター*、大手町ファーストスクエア*、有楽町ビル(B1F,1F)*、新有楽町ビル (B1F,1F)*、国際ビル (B1F,1F)*、新東京ビル(B1F,1F)*、丸の内ビル(B1F~6F,35F,36F)*、新丸の内ビル(B1F~7F)*、東京ビル(TOKIA) (B1F~3F)*、オアゾショップ&レストラン(B1F~6F)*、大手町ビル(B1F,1F)*、新大手町ビル(B1F,1F)*、日本ビル (B1F, 1F)*、大手センタービル*、朝日生命大手町ビル*、明治安田生命ビル*、東京ビッグサイト*
■商業施設
アーバンドックららぽーと豊洲、アクアシティお台場、イオンモールむさし村山ミュー、インザルーム新宿本店、恵比寿ガーデンプレイス*、表参道ヒルズ*、カレッタ汐留*、(株)京王百貨店(新宿店)*、グランデュオ蒲田西館*、京王百貨店聖蹟桜ヶ丘SC*、西武百貨店(池袋本店)*、サンシャインシティ(アルパ・アルタ・駐車場)*、新宿アルタ*、そごう(八王子店)*、髙島屋(新宿店*、玉川店*、日本橋店*)、玉川髙島屋S・C*、多摩センター百貨店ビル、帝国ホテル東京*、デックス東京ビーチ、東急百貨店(本店、東横店*、吉祥寺店*)、東京国際フォーラム*、東武百貨店(池袋店)*、吉祥寺パルコ*、調布パルコ*、プランタン銀座*、町田東急ツインズ*、松坂屋(銀座店)*、マルイシティ(池袋*、上野*、渋谷、新宿1、新宿2)、マルイジャム渋谷、マルイメン新宿、マルイヤング新宿、町田マルイ、丸井(吉祥寺店、錦糸町店*)、マロニエゲート*、三井アウトレットパーク多摩南大沢、三越(日本橋本店*、銀座店*、恵比寿店*、池袋店*)、新宿三越アルコット店*、メトロポリタンプラザ*、有楽町マリオン*、ラクーア、ルミネ(新宿店1*、新宿店2、荻窪店*、町田店、北千住店)
■宿泊施設
ANAインターコンチネンタルホテル東京*、京王プラザホテル*、パークハイアット東京、ホテルオークラ東京本館*、ホテル日航東京*、ホテルマリナーズコート東京
■複合施設
六本木ヒルズ 森タワー(森美術館、東京シティビュー、森アーツセンターギャラリー、六本木アカデミーヒルズ、六本木ヒルズクラブ、その他ショッピングフロア)*、六本木ヒルズ ノースタワー(ショッピングフロア)*
■その他公共施設など
東京国際空港(羽田空港)*
神奈川県【利用可能施設】
■地下駅・地下街
川崎アゼリア*、横浜ポルタ*
■商業施設
京急百貨店(本館)*、GENTO YOKOHAMA、西武百貨店(東戸塚西武)*、そごう(横浜店)*、髙島屋(港南台店*、横浜店*)、戸塚モディ*、ノクティ1、ビナウォーク(1番館~6番館)、丸井(川崎店)、三井アウトレットパーク横浜ベイサイド、横浜ワールドポーターズ、ラゾーナ川崎プラザ*、ルミネ(横浜店*、藤沢店)、マルイシティ横浜*
■その他公共施設など
パシフィコ横浜(横浜国際平和会議場)
※*印の利用可能施設は対象施設内の停電時に通信・通話サービスがご利用できない可能性があります。
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ウィルコムのスマートフォンWILLCOM 03, Advanced/W-ZERO3[es]を無線ルータ化するNetVision製アプリ WiFiSnapが公開されました。
定番のWMWiFiRouterと同様、スマートフォンを経由して無線LAN機器をインターネットに接続できます。
機能はDHCPサーバ、アドレス変換、WEP暗号化、MACアドレス指定接続制限など。
またPHS回線ダイヤルアップと登録済みの無線LAN APをアプリ内で切り替えることも可能。
BBモバイルなど公衆無線LANアクセスポイントへの自動ログイン・認証にも対応します。
30日の試用期間つき有料ソフトウェアとして販売されており、価格は強気の2400円。
ライセンスは03 / ZERO3からアクセスする CLUB AIR-EDGEにてウィルコム課金でのみ購入できます。
なおAd-Hocモードを試用するため、iPod touchやPCは接続できるもののPSPやDSでは使用不可。
PSNやWi-Fiコネクション対戦に使いたい場合はエネループ駆動のどこでもWi-Fiを使うのも手です。
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サムスン I7500は3.2インチ有機ELディスプレイを採用したタッチスクリーン端末。QWERTYキーボードを備えないかわりに11.9mmと比較的薄くなっています。
基本ハードウェア仕様は3.2インチ320 x 480 AMOLEDディスプレイ(サイズ・解像度はHTC Dream / T-Mobile G1と同等)、内蔵8GBフラッシュメモリ + microSDHCスロット(32GBまで)、4バンドEDGE / GPRS(850/ 900/1800/1900)、3バンド HSDPA 7.2Mbps / HSUPA 5.76Mbps (900 / 1700/ 2100MHz)、5メガピクセルカメラ (AF、Power LEDライトつき)、Bluetooth v2.0、WiFi、GPS、microUSB端子、3.5mmヘッドホン端子。
ソフトウェアはWebkitベースのAndroid標準ブラウザのほか統合されたGoogle検索やストリートビューつきマップ、ネイティブのGmail、YouTube、Google TalkやGoogleカレンダーなどAndroidアプリ。
追加アプリのダウンロードにはAndroid Market。メディア再生はMP3のほかAAC, AAC+, e-AAC+, WMA, ra、動画がMPEG-4 SP, H.264,WMV, H.263などに対応します。
発売は2009年6月、主要欧州諸国から出荷される予定。
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iPod touchと並んでいる物体は韓国KTのWiBRO - WiFiルータ「Egg」。
政府予測では2008年内に加入者140万人、実際には2キャリア合計で17万人 (Korea Times)と伸び悩んでいるらしい韓国版モバイルWiMAXことWiBROネットワーク用に、一般のWiFi機器をWiBRO経由でインターネット接続させるWiBRO版どこでもWi-Fiのようなデバイスです。
韓国でもやはりネットにつなげたいガジェットリストは変わらないらしく、広告写真で使われているのはiPod touch、紹介記事で挙げられているのはPSP / DS。
価格は月27000ウォンのWiBRO加入者には無料、単体は22万ウォン (現行で約1万6000円)ほどで5月にも発売予定。
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ここしばらくうわさが続いているアップルの新製品といえば iPhoneの後継機種あるいはバリエーション、そしてタブレット型の巨大iPod touch / MacBook mini的なデバイスが挙げられますが、そのどちらかまたは両方が米国のキャリアVerizon向けに登場するかもしれません。
米国ではAT&TがiPhoneの独占キャリアとなっていますが、Verizon Wirelessはそれ以前にアップルと交渉しつつ、契約者の毎月の支払いから上納金を納めたり、アプリの販売はアップルが仕切るApp Store限定といった条件で決裂したと伝えられる企業。
そのVerizonとアップルの交渉再燃について、USA Todayでは「ジョブズが療養にはいる以前から数か月に渡って話し合いを続けている」と伝えています(ただしソースは「詳しい筋」)。さらにBusinessWeekによれば、アップルはVerizon側に2種類のプロトタイプを提示したとのこと。
実際に目にしたという「関係者」によれば、アップルが提示したうち一方は「iPhone lite」とでも呼ぶべき小型のiPhone的端末。現行のiPhoneよりやや薄く小さく、新規のSoCを採用して大幅にコストを下げた端末であると説明されています。もう一方は「メディアパッド」と形容されており、筐体サイズとしてはアマゾンのKindle 2より小さいものの画面は大きく(Kindleは6インチ)、ウェブブラウズや写真・音楽・HD動画の閲覧、さらにWiFi経由の通話に使うというもの。つまり大型画面のiPod touchという以前からのうわさに一致するようなデバイスです。
ただしいずれもプロトタイプであったとされており、Verizon独占か否か以前に製品になるのかすら分かっていません。またiPhone / iPod touchのエコシステムを維持することを思えば、少なくとも「lite」のほうは現行のiPhoneから大きく離れたデバイスなるとは考えづらいのも事実。「メディアパッド」のほうはこれだけ話があればなんらかの製品が開発されていると信じたいところですが、現在までのうわさを総合するとどうやらPCとしてのMacの小型版ではなく、iPhone / iPod touchを大きくしたような、つまりAndroid入りネットブックやタブレットに近い位置づけになりそうです。
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新世代OS webOSを擁するPalmから、Palm Preに続く新端末のうわさが聞こえてきました。
写真は新端末「Palm Eos」とされるもの。Preはスライドキーボードでしたが、こちらはキーボード一体型です。
情報提供者から届いた未確定スペックでは2.63インチの320 x 400 ディスプレイを搭載しており、大きさは55 x 111 x 10.6mm。Preよりやや縦長で、薄くなっています。重さは100g。
米国ではAT&Tからの登場が見込まれており、4バンドGSM / HSDPAに対応。その他、主な仕様は以下のとおりです。続報が入りしだいまたお伝えします。
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新型 Kindleの直前リークが届きました。新モデル Kindle DX (仮)は事前のうわさどおり大型の 9.7インチ画面を採用。6インチの電子ペーパーバックである旧Kindle / 現行 Kindle 2に対して、新聞や教科書など一覧性の必要なコンテンツに適したデバイスです。
デバイスそのものについて分かっているのは画面が大きく(そして解像度も高く)なること、変換の必要がないネイティブPDFリーダを搭載すること、ウェブブラウザが現行Kindleより進化するらしいといった程度。
NY Timesは現在 $13.99 / 月の購読費用を$9.99に、ケースウェスタンリザーブ大では一部の生徒に化学・計算機科学などの教科書をインストールした新 Kindleを支給するプログラムを発表する見込みです。
一般向けの販売予定・価格などについてはまだ不明。
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携帯電話で検索した情報をカーナビゲーションシステムに転送できるサービス「EZカーナビリンク」を5月7日に開始する。利用料は無料で、カーナビはトヨタ純正の2009年モデルから対応する。
携帯電話でスポット情報などの目的地を検索し、Bluetooth経由で対応するカーナビに目的地情報を転送するというもの。目的地を携帯電話の既存サービスで検索でき、乗車前に調べることが可能。これにより、カーナビでは検索が難しい最新のスポット情報も検索できる。Bluetoothを利用することでカーナビと携帯電話を有線で接続することなく、後部座席からもデータを送信できるとしている。
携帯電話側では、「EZナビウォーク」「EZ助手席ナビ」「au one地図」で検索した情報を「EZカーナビリンク」で転送できる。ヤフーが提供する「Yahoo!地図」も5月7日からEZカーナビリンクへの情報送信に対応し、5月下旬にはヤフーの「路線・地図アプリ」も対応する予定となっている。
EZカーナビリンクに対応する携帯電話は、CA001、G9、H001、P001、Premier3、SH001、S001、T001、W63CA、W65T、W64SH、W63H、W62CA、W62H、W62SH、Spotio、W61S。対応機種は今後順次拡大される。
カーナビ側はトヨタ純正の2009年モデル、販売店装着のオプションナビが対象で、型番はNHZA-W59G、NHZN-W59G、NHDT-W59G、NSDT-W59。対応モデルは今後順次拡大される。
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「WILLCOM CORE 3G」は、ドコモのFOMA網を利用したMVNO方式による法人向けデータ通信サービス。「XGP」(次世代PHS)サービスが全国的に普及するまでのサービスとなる。
「HX002IN」は、下り7.2Mbps、上り384kbpsの3G/HSDPA方式に対応したUSBドングルタイプのデータ通信端末。ウィルコム網は利用できない。コネクタ部分が回転する、キャップが不要なモデルで、最大2GBのmicroSDカードスロットを搭載する。USB 2.0規格に準拠する。
対応OSはWindows 2000/XP/Vista、Mac OS X 10.4~10.5.6。大きさは約27×87×13mm、重さは約27g。なお、2009年6月30日までは、キャンペーン価格1万2600円で販売される。
ウィルコムでは、4月27日より「HX002IN」を法人向けに販売する。ただし、広報部では「個人向けにも提供する方向で検討している」と話しており、今回の「HX002IN」や、今後登場する端末での対応に含みを持たせている。
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「Eee PC Seashell」(Eee PC 1008HA)
3月にドイツで行なわれたCeBITで披露された新デザインのEee PC。その名の通り、貝殻のように手前に薄くすぼまった筐体を採用。
天板はラメ調の光沢を持たせ、高級感を演出。一方で、コーティングによりひっかき傷への耐性を高めている。
主な仕様は従来のネットブックと共通で、Atom N280(1.66GHz)、メモリ1GB、HDD 160GB、1,024×600ドット(WSVGA)表示対応10型LEDバックライト液晶を搭載。OSはWindows XP Home EditionとLinuxの2つを用意する。また、10GBのネットストレージ利用権が付属する。
インターフェイスは、USB 2.0×2、Ethernet、SDカード(SDHC)/MMCスロット、IEEE 802.11b/g/n無線LAN、Bluetooth V2.1+EDR、130万画素Webカメラ、音声入出力を装備。タッチパッドはマルチタッチ対応。
バッテリはリチウムポリマーで、駆動時間は6時間。本体サイズは262×178×18~25.7mm(幅×奥行き×高さ)、重量は1.1kg。本体色は、ホワイト、ブラック、ブルー、ピンク、サファイヤブルー、ルビーレッドの6モデル。
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価格は6万9800円。
Eee PC 1003HAGは、NTTドコモ FOMA HIGH-SPEED対応のワイヤレスWAN機能を標準搭載したミニノートPC。そのほか無線通信機能として、従来モデル同様にIEEE802.11b/g/n(11nはドラフト2.0)、Bluetooth V2.1+EDRなども利用可能となっている。
CPUは最新のCPUはAtom N280(1.66GHz)を装備。液晶ディスプレイは1024×600ドット表示対応の10型ワイド液晶を搭載、メモリは1Gバイト、HDDは160Gバイトを内蔵した。Webカメラの画素数は130万画素となっている。
バッテリー駆動時間は最長約4.3時間。OSはWindows XP Home Edition(SP3)を導入、本体サイズは264(幅)×181(奥行き)×28.5(高さ)ミリ、重量は約1.4キロ。
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専用のPodcastサイト「TOKYO FM Podcasts for WALKMAN」を開設した。
新サイトは、ウォークマンからのアクセスに最適化した表示デザインを採用。NW-X1000シリーズのPodcastメニュー内にある「おすすめPodcast」にTOKYO FMのアイコンが表示され、本体でPodcastダウンロードや再生が行なえる。
NW-X1000シリーズにはFMラジオ機能も搭載されており、同社は「Podcastと合わせてFM放送をお楽しみいただくことで、より音楽の素晴らしさを体感いただける」としている。なお、今回追加されたウォークマン以外に、TOKYO FMのPodcastにはiPhone/iPod touch、PSPからダイレクトアクセスが可能となっている。
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直販価格は9,980円。
アップロード機能においてこれまでの静止画以外に動画にも対応した。
SD/SDHC対応デジタルビデオカメラやデジタルカメラで撮影した静止画/動画を、カメラに収めたままの状態で無線LAN経由で専用サーバーに自動アップロード可能。また、パソコンへの自動保存するように設定することもできる。さらに、オンライン動画共有サイトのYouTubeとFlickrにも対応し、撮影後にパソコンを使わず自動アップロードすることも可能。静止画と動画の転送先を個別に設定できるほか、「静止画はサイトに投稿し、動画はPC保存のみ」といった利用にも対応する。
対応する動画は、DCIMフォルダに記録される2GB以下のファイル。フォーマットはMPEG-1/2/4と、QuickTime、FLV、WMV、AVI。解像度やビットレートに制限はないが、「まずはSDコンテンツから始める」(田中大祐社長)とし、AVCHDには対応しない。無線LANはIEEE 802.11b/gに対応。なお、アドホックモードでPCや他の通信端末と直接接続することはできない。
Eye-Fiカードのソフトウェア機能として、複数のEye-Fiカードを1つのアカウントで管理可能。さらに、カード購入者にはiPhone用のアプリケーションも無償配布。iPhoneで撮影した静止画をアップロードできるというもので、同じアカウントで管理できる。静止画アップロードでは、mixiやPicasa、mobile me、facebookなどの各オンラインサービスに対応する。
そのほか、無線LAN設定時に、電波が無い状態でも、ネットワーク名とパスワードを先に入力して先に設定を済ませることが可能になった。また、パソコンのみに転送する設定の場合に、パソコンが起動していなくてもEye-Fiのサーバーを経由して後でPCに取り込むことができる。さらに、投稿サイト利用時にアルバム名や日付フォーマット、キーアワード/タグ、投稿カテゴリ指定などの詳細設定が行なえる。
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「ニコニコ動画(ββ)」の携帯電話向けサービス「ニコニコ動画モバイル」を、iPhone 3G/iPod touchで視聴可能にする専用アプリ「ニコニコ動画」を公開した。App Storeで無料ダウンロードできる。ファームウェア2.2へのアップデートが必要。
「ニコニコ動画モバイル」をiPhone 3G/iPod touchで視聴するためのアプリケーション。iPod touchは無線LAN、iPhone 3Gの場合は3Gネットワーク、無線LANのどちらからでも視聴できる。
動画の再生、コメントの表示と投稿、動画検索といった基本機能を用意。ランキングやホットリスト、マイリストなども備えている。ただし、仕様により一部の動画が閲覧できない場合があるほか、動画の投稿機能は備えていない。
全画面表示での再生が可能で、タッチするとコントロールパネルが表示。ボリューム調整、ミュート、再生位置のジャンプが可能。コメント入力を押すと別画面が表示され、iPhone/iPod touchのスクリーンキーボードを使って入力が可能。コメントの位置、サイズ、カラーなどもカスタマイズできる。
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価格は294,000円。
7型/800×480ドットのワイド液晶パネルを搭載する2DIN HDDナビ。地上デジタル12セグチューナを内蔵。安定した受信を行なうため、4アンテナ/4チューナからの信号を合成する方式を採用する。
また「チャンネル高速自動サーチ」を採用。走行中に受信エリアが変わった際に、自動で系列局/中継局を高速サーチできる機能で、従来モデルと比べ、サーチ時間を約半分まで短縮したという。
ドルビーの車載機器向けサラウンド技術「DAEP」(Dolby Automotive Entertainment Program)を搭載。センタースピーカーがなくても車内全座席で前方定位が可能としている。
DVD/CDレシーバを搭載し、DVDビデオのほかに、デジタル放送を録画したディスクも再生可能。CPRMにも対応する。WMA/AAC/MP3の再生もサポート。USB端子を装備し、対応音楽ファイルのHDD転送も可能。 そのほか、iPod内のオーディオ/ビデオ再生と充電にも対応する別売ケーブルを近日発売するとしている。
Bluetoothレシーバ機能も搭載。プロファイルはオーディオ用のA2DP/AVRCPや、ハンズフリーのHFPなどをサポート。対応する携帯電話やオーディオプレーヤーからの音声をワイヤレスで受信できる。
アンプ出力は最大50W×4ch。車速に応じて音量を自動コントロールする機能も装備。ロードノイズが増える高速道路などでは自動でレベルを上げ、高速道路を降りると下げるといったことが可能。また、小型スピーカーでも迫力ある低音を実現するという「VIRTUAL BASS」も搭載する。
ナビ機能では、日立製作所の「交通情報提供サービス」に対応。Bluetooth対応の携帯電話を利用して、交通情報センターから配信される情報を取得できるサービスで、渋滞情報を加えたルート探索が可能。
2系統のカメラ入力を装備。別売のカメラ「CC-2016A-A」などが接続でき、ナビ画面上でモニターが可能。本体の外形寸法は178×182.6×100mm(幅×奥行き×高さ)。
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